ちょっと残念

2007年7月23日月曜日 Ryoichi MURASHIMA 0 Comments

我が家のテレビ@1995年製が不調で、中からシュルシュルと変な音がして気味が悪いので、火を噴く前に買い替えよう、ということに。機能や画質を比較した結果、東芝の37Z2000が我が家にやってきた。

発色がきれいなことや、電子番組表が見やすいこと、ネットワーク越しに接続されたNAS(LANDISK)に録画できることなどは期待どおり、なかなかすばらしい。

しかし、残念なことがいくつか。

まず音がよくない。こもったような音で低域は出ないし、低域補正を入れると鼻がつまったような声になるので、?折角の大画面なのに臨場感がいまひとつ。ONKYO製のスピーカーラックと連携できるようになっていて、不満があればそっちを買え、ということか?

WebブラウザとしてNetFrontが搭載されているが、PCでアクセスするようにはいかないので、おまけ程度に考えたほうがいいかも。

テレビのせいではないけど、WiiをD端子でつないだものの、画質がいまひとつで期待はずれ。やはり25000円のゲーム機にPC並の高画質を望んではいけない。

ということで、専用オーディオとMac miniが欲しいモノリストの上位に入ることになりました。:-p

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