バスも電車もデパートもお休みで、静かな朝の熊本市中心部。
やはり、こういうのが出てきたか。。
オリジナルのデザインコンセプトを考案されたであろうデザイナーの佐野氏に敬意を表して。
大雨の中、電車で出勤。県内各地で避難勧告続出中。
オフィスの窓から見える明午橋付近の白川の様子は、河川改修のおかげもあり今のところまだ大丈夫そうだけど、集中豪雨の時は中小の河川の氾濫に警戒か。
既に誕生して2週間ぐらい経ったでしょうか、ヒナもだいぶ成長し、親鳥といっしょに過ごす時間も少なくなりました。親鳥は一日に数回やって来て、5分程度で餌を与えた後、去っていくようです。
お腹が空いているのか、ヒナは親鳥の口に首を突っ込むようにして、ミルクを貪っています。
VIDEO
近づくと、くちばしでカタカタと音を立てて、威嚇するような態度を取ります。
プリウスPHVと付き合い始めて今日で1週間。カタログでは分からなかった電気自動車の特性がいろいろわかってきたので、思いつくままにまとめておく。
満充電で21.6km?
カタログに掲載されているEV走行距離は26.4kmとなっているが、これまでのところ満充電でスタートした時のEV走行可能距離はだいたい21.6km。気温なども関係するのかもしれないけど、もう少し走って欲しいところ。夏場はもう少し延びるのかな? 他のオーナーはどうなんだろう?
エアコンONで-2km
エアコンはかなり電気を消耗するようで、ONにするとEV走行距離が2kmぐらいダウンする。なんだかもったいないので、寒くてもガマンガマン。。嬉しいことにシートにヒーターが入っていて、これをONにすることで、かなり暖かくてよろしい。
しかし足元が寒い!
暖房を入れてもすぐには足元から温風が出ない。しかも勝手にエンジンがスタートしてEVの意味が。。シートのヒーターのおかげで寒いのは足元だけなので、車内履きのあたたかいスリッパ@400円を購入。
という感じで、車もエコなんですが、カーライフそのものがエコになるので、地球温暖化防止にはだいぶ貢献できそう。w
本日までの1週間で232kmを走行し、燃費が70.0km/l EV:HV=74:26(3:1) 充電で削減できた燃料は約7.7l で150円/lとして、1週間で924円の節約。
9/11 ホテルに帰り、翌朝の(というか時間的には当日朝の)準備をいろいろやっていたら、あっという間に午前2時を回ってしまい、いい加減寝ないと持たないなと思いつつ午前3時頃に就寝。
午前7時起床、部屋のテレビでNHKおはよう日本を横目に見ながら身支度をしていると、番組では3.11から半年を迎えた石巻からの生中継映像が。改めてテレビを見ると、我々がライブ配信する現場の近くにある小高い丘(日和山公園)の上で三宅アナが喋っていて、眼下には我々の配信場所が丸見え状態に。今日は度々現地からの生中継が行われるらしい。実は現地は電気も水もトイレもない場所で、近くにある石ノ森萬画館 も津波による被害で破壊され休館しているため、トイレに行くのにも、車で石巻駅前まで行かなければならない。昨日は時間もなくて、そのへんで用を足していたが、NHKのカメラを通して全国から見られているとなると、そういうわけにもいかない。
少し時間が経ちましたが、忘れないうちに貴重な体験を記録しておきます。
9/10 13:30過ぎ、仙台駅に到着。富士通佐賀支店の讃井さんの案内でスタッフや機材が集まっている富士通東北システムズ(FJTH)のオフィスに向かい、現地スタッフの三春さん、河合さんと合流。 現地視察とリハーサルのため、車に分乗し石巻へ。
震災の日から半年が経ち石巻市内は一見平常に見えるが、海に近い会場周辺は一階部分が破壊された家屋や何気に打ち上げられている漁船が放置されていたりして、津波の凄まじさを垣間見ながら、アートパフォーマンスが行われる中瀬地区に到着。
機材を接続し当日と同じ環境を構成した後、17:30頃から佐賀有田会場との中継をテスト。 メインのアクセスラインとなるe-mobileは、上り1Mbps程度は出ていたため、USTREAMの配信クオリティは確保できそうだが、Skypeとの同時接続テスト時に帯域不足が発生。明日も再現するようなら、配信のクオリティを下げるかどうか悩ましいところだけど、やはり対話より配信優先で行くことに。
20時過ぎに撤収を完了し、一路仙台まで戻り、名物の牛タンを食べて精力をつけた後、FJTHのオフィスで反省会と明日の手順の確認&整理。ホテルには0時頃のチェックイン。9/11に続く。
久しぶりのブログ投稿。最近はFacebookとtwitterばかりですが、たまにはこちらにも。 富士通佐賀支店からの依頼で、佐賀県有田町で開催される現代アートのフェスティバル「有田現代アートガーデンプレイス2011 のオープニング特別企画「Webで繋ぐお月見会AID from ARITA in the Moon」のUstream配信をお手伝いすることになり、急遽、宮城県石巻市に向かいました。 この日は2001年米国同時多発テロ9.11から10年、東日本大震災3.11から半年の節目となる満月の日。当日は、佐賀県有田のメイン会場と宮城県石巻市、ニューヨーク、東京などをインターネットで繋ぎ、大震災復興イベントとして実施される恊働アートパフォーマンスをUstreamで配信することに。 アーティストの方々のイベントを配信するのは今回が初めて&東北の被災地に行くのも初めてで現地の事情がよくわからない&複数地点と連携した中継配信もあるということで、いったいどうなることやら心配でしたが、周りの皆さんに支えられ、何とか無事、ライブ配信をやり遂げることができました。 前日の現地調査、リハーサルから、当日のドタバタまでのドキュメントは別の記事で投稿しますが、とりあえずは、現地でお世話になったスタッフの皆様にお礼を込めて、帰路の羽田空港から投稿します。 Special thanks to.. 富士通東北システムズ 三春さん:石巻市のご出身で、現地の案内やコーディネート、会場周辺での取材などを担当していただきました。 富士通東北システムズ 河合さん:仙台在住で、現地への案内、ネットワークまわりとインサート映像、有田との中継などをお手伝いいただきました。 富士通佐賀支店 讃井さん:機材やレンタカーの手配、会場のメインカメラのオペレーションを担当していただきました。アーカイブに残っているキャンドルアートや自由の女神の映像は讃井さんが撮影したものです。
先日購入したヤマハのPortable Player Dock PDX-50とWi-Fiの電波干渉問題は、結局、無線LANルータを2Fの自室からPDX-50を設置した寝室付近に移動し、Wi-Fiのチャンネルを13chに変更することでとりあえずは解決。無線LANルータをPDX-50の近くに置きすぎると、今度はiphoneから送信している音が途切れがちになるため、設置場所の調整が微妙に難しい。 何とかこれで、Wi-Fi経由のネットラジオ で快適な目覚めができそうだ。
http://cap.dcnblog.jp/jisaku/2010/02/ustream-produce.html の記事を参考にやってみた。Ustream ProducerはMacで動かす。
■Windows側で動かすもの
sshクライアント: 今回はputtyjp.exeを使用。
Desktop Presenter : Ustream Producerをインストールすると、C:\Program Files\Ustream\Ustream Producer\rsrc\ にコピーされるが、今回は既にUstream ProducerがインストールされたPCから、以下のファイルのみをコピーして使う。
Desktop Presenter.exe
DesktopPresenterHook.dll
自宅のデスクトップPCのマザーがいかれてしまった。こいつにはWindows xpがインストールされていて、会計ソフトやMS Officeを使うためにどうしても復活させないと。 そういうわけで、元々サーバ機で使っていたAthlon 2CPUマシンをEndevorと入れ替えて静音化するとともに、サーバ機をデスクトップ機として再構築。 それほど苦労はないだろうと思っていたのだが、いざ単純にHDDを入れ替えてWindowsを起動したところブートしない。セーフモードでやってみると、STOPエラーってのが出ていて、どうやら構成を変えると再度アクティベートしないとならない模様。#そういえば、昔、そんな話を聞いたなぁ。 そういうわけで、インストールCDからWindows xpを修復セットアップして、サービスパック3を当てて、IE8を再インストールして、やっとこさ復旧終了。ああ、面倒。。
skypeクレジット の残高が少なくなったので、オンラインで1500円分を購入。その後、興味本位でskypeのアカウント情報で通貨単位を¥→$に変えたところ、 - Currency Exchange Total amount: 1579.60 JPY, 15.44 USD となった。 で、その後、 通貨単位を$→¥に戻したところ、 - Currency Exchange Total amount: 15.44 USD, 1458.12 JPY となり、なんと100円以上も目減りしているでわないか!! うぅーー、何で?(涙)
個人利用や教育目的であれば、自由に配布できるロイヤリティフリーの音楽素材。少し聞いてみたけど、無料にしてはクオリティが高く結構使えそう。 これを使えばWindowsムービーメーカーでも、かっこいい動画が作れるかも?http://www.royaltyfreemusic.com/free.html
だいぶ前から、ウェブサイトを熊本弁に変換 というのをやっていたが、ウェブサイトをルー語に変換 というのがあることがわかり、さっそく使ってみた。 こいつは、なかなか面白いです。くどさ加減がいいね。是非、皆さまもお試しを。 ちなみに、このサイトをルー語変換すると、こうなる 。
大学院の研究室は足下が冷える、という話をしたところ、同じ専攻の多賀さんがデスクヒーターなるものを送ってくれた。
最初、 どうやって使うのか分からず、床において足を乗せてみたところ、電源を入れて数分は快適だったものの、徐々に熱くなり、しまいには火傷しそうになった。何か上に敷くのかなぁ、などと思いつつ、何か根本的に違うんじゃ? と、ネットで調べてみたところ、やっと正しい使い方が分かった。
さぁ、これで少しは勉強も捗るかな? (感謝!>多賀さん)
10月に別府に行ったときに、駅前に不思議な弁当屋を発見。
ミニ弁当なのに、デカ弁当より大きくて高い。その隣のデカ弁とデカ弁当の違いは??
別府方面では常識なんだろうか??
久しぶりの東京。最近、出張が減って、東京方面からはすっかり足が遠のいていたけど、今回は仕事ではなく早稲田の所沢キャンパスで行われたJSET(日本教育工学会) の全国大会に参加するため、連休は埼玉の山奥で過ごすことになった。 今日はこれから熊本へのフライト。朝から羽田空港は出発を待つ人たちで大混雑。出発ゲートAの長蛇の列に並びながら、何気に案内ボードを見ると、搭乗口69番に近いところに、出発ゲートCというのを発見。 このまま、じっとしているのも退屈なので、ちょっと歩いて行ってみることに。。すると、そこには待ち行列のない小さな1つのゲートがあるではないか。 ここは、搭乗口60番台の南ピアから搭乗する人にはかなりお勧めであるが、あまり混まないように、こっそりと利用してほしい。:-p
炊飯器の内釜のテフロンが剥げてしまうほど使い込んだので、新調しようと電器屋さんに行ったところ、店員さんのお薦めは、圧力IH炊飯ジャー。炊きあがりのもっちり感や冷めたときの味が違うという。中でも三洋電気が特許を持っている圧力IHが人気で評価も高いとの話。毎日口にするものなので、早く買わねばと、さっそく調べてみたところ、象印も圧力IH炊飯ジャーを出していることがわかり、比較検討の結果、象印の「極め炊き」(NP-JA18)を購入することにした。
http://www.zojirushi.co.jp/syohin/ricecooker/NPJA.html
普段食べているお米でためしに炊いてみて食べたが、舌が肥えていない?せいか、最初は、正直、あまり違いが分からなかった。しかし、しばらくたって、冷めたごはんを食べたところ、おいしさが全然違うことを実感。まさに圧力釜で炊いたごはんの味である。
これだけおいしいと、ごはんも進むので、体重の増加も気になる今日このごろである。